政宗– tag –
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猫
猫と暮らしてよかったこと|噛む猫・政宗さんがくれる小さな幸せ
我が家のブリティッシュショートヘアの政宗は噛むし抱っこもブラッシングも嫌い。でも、ふと見上げてくれる視線や、体調が悪い時に寄り添ってくれる優しさに救われる。猫と暮らしてよかったと感じる瞬間を綴りました。 -
ひとりごと
政宗による健康診断【ひとりごと】
バブから風邪をもらって、咳が止まらなかった夜。夜中に咳き込みすぎて、翌朝の声がガラガラだった。朝リビングに行くと、擦り寄ってくる政宗。 膝に乗って、一通り撫でた後に「政宗さん、今日もかわいいね」と声をかける。政宗は一瞬固まって、ふと顔を上... -
ひとりごと
【ひとりごと】じわじわ愛情が深まる猫
我が家のブリティッシュショートへア政宗。なかなかのツンデレ猫で、抱っこは嫌、添い寝もしない。でも自分が寂しくなったら、飼い主の膝に乗ってあげるといったツンデレ。そんなツンデレが、ここ数ヶ月でお腹を触らせてくれるようになった。もともと膝に... -
猫
噛むタイプの猫との楽しい暮らし
ブリティッシュショートヘア政宗さんは、実は“噛むタイプの猫”。しつけに苦戦した子猫時代から、赤ちゃんとの暮らし、家族ごとの対応の違いまで。噛む猫との、ちょっと大変で愛おしい日常を綴りました。 -
ひとりごと
【ひとりごと】猫に強制終了させられる日
なんだかやる気が出なくて、午前中からベッドでごろごろしていた。前日は急ぎの仕事を1時間半ほどで終わらせて、自分では「楽だった」と思っていたけれど、体はちゃんと疲れていたらしい。気づけば、政宗さんが喉を鳴らしながら上に乗ってきて、そのまま一... -
ひとりごと
【ひとりごと】猫と胎動
政宗さんが膝の上に乗っていた。最近お気に入りの、飼い主に背を向けながらお腹を撫でてもらう姿勢。私はニュースを見ながら、政宗のお腹を撫でていた。すると突然、お腹の中でボコッと胎動。お腹の形が変わるくらい強いやつ。私のお腹にぴったりお尻をつ... -
ひとりごと
【ひとりごと】猫はたまに空気を読んでくる
数日、バブが保育園で昼寝できていない日が続いていた。夕方になるとかなり眠そうで、機嫌が不安定。その日も夕飯前からぐずぐずしていた。なるべく早めの夕飯を心がけたが、バブのご機嫌が安定している時間には間に合わなかった。肉巻きも米もナムルも拒... -
ひとりごと
【ひとりごと】猫の確認作業
最近の私、妊娠後期にさしかかり寝ても寝ても眠い。とにかく眠い。最近は午前中は仕事、午後はどうしても耐えられず、お昼寝を挟むことも増えてきた。そんな中、政宗の行動がちょっと変化した。今までは昼寝をすると、「寝たの?」と顔の匂いを嗅いで「本... -
ひとりごと
【ひとりごと】にゃんにゃ、バイヤイ
朝、家を出る前。「政宗に行ってきますしようか」と声をかけたら、バブが政宗を見て、「にゃんにゃ、バイヤイ」と言った。2語文だ!とか、成長した!とかより先に、ちゃんと政宗に話しかけてるんだ、と思ってじーんとしてしまった。毎朝なんとなくしていた... -
猫
在宅勤務の猫飼いにおすすめ!キャットタワー付きモニターアーム正直レビュー
猫がPC前を占領して困っていた在宅勤務民が、LOEのキャットタワー付きモニターアームを導入。 実際の使い心地やメリット・デメリットを猫飼い目線でレビューします。









