バブと政宗– tag –
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ひとりごと
お互いの適切な距離を学んだ2人【2歳と猫】
絵本を読んでいるバブの元へ政宗さんがきた。きた、と言うより、政宗にとっては通り道だったのかもしれない。でも政宗はあえて、バブに擦り寄って歩いて行く。それに気づいたバブが「にゃんにゃー」と笑いながら、人差し指を政宗のお鼻に差し出す。政宗も... -
ひとりごと
【ひとりごと】にゃんにゃ、バイヤイ
朝、家を出る前。「政宗に行ってきますしようか」と声をかけたら、バブが政宗を見て、「にゃんにゃ、バイヤイ」と言った。2語文だ!とか、成長した!とかより先に、ちゃんと政宗に話しかけてるんだ、と思ってじーんとしてしまった。毎朝なんとなくしていた... -
ひとりごと
【ひとりごと】仕上げは、にゃーでお願いします
歯磨きの時間は、だいたいちょっとした攻防戦になる。口を開けてほしい親と、拒否したい子ども。毎日同じやり取りをしているのに、なぜか毎回新鮮に嫌がられる。我が家の歯磨きはYouTubeをフル活用。動画で歌を見ながら、1曲目はバブが自分で磨き2曲目は仕... -
ひとりごと
【ひとりごと】夜中の「にゃー」
ちょっと風邪気味のバブ。夜中に何度も起きてしまって、寝苦しそうにしていた。熱があって、眠いのに眠れないらしい。ぐずるバブの背中を、暗い部屋でトントンと叩いてあげる。夜中、トンッと小さな物音がした。政宗さんがソファから降りた音だろう。その...
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