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【ブリティッシュショートヘア 政宗】猫様のお腹ゆるゆる事情 その2

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政宗さん、抗生剤卒業になりました!

1週間分の抗生剤の結果、だいぶ固形のuntiを出せるようになってきた政宗。
病院の細菌検査でもカンピロバクターがいなくなったということで、一旦はお薬をストップして療養食のみで様子を見ることになりました。

ちなみに原因はなんだったの?

って話なのですが、基本子猫は免疫よわよわなのでちょっと疲れるだけで腸内バランスが悪くなり、体調が悪くなるって感じらしいです。

まあ目に見える物は全て遊び道具にしちゃうお年頃なので、こちらが良いタイミングでケージに入れてあげないと遊びすぎて疲れちゃうのかもしれないですね。

ケージから出して遊ぶと、自らケージ(寝床)に戻る様子は今のところ全くないので、まだまだケージフリーにしてあげられる日は遠いな〜!

まだまだバブ猫です。

生後半年とかになると、お腹も自然と治ったりすることもあるらしいので、とりあえず6ヶ月齢になるまではしばらく消化器サポートのお世話になります。

2袋買ってしまった、キトン用の総合栄養食はしばらくお目見えしなさそう…!
というか生後半年過ぎたら、成長後期になるのでもう食べさせる日はこないですね…。 

あとはしばらくおやつは乳酸菌ちゅ〜るをあげようかな。

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この記事を書いた人

行動しながら考えるタイプ。
オーストリアが好きで、いつか移住したいと夢見ながら、日本で会社員をしています。
子どもとペットの政宗の日常や、旅の記録、好きなもの(食・本・インテリア)を、少しずつ言葉にしています。
ブログ内に登場する猫のイラストは、愛猫ブリティッシュショートヘア政宗の“皮を借りた”ねこかまちゃん。ゆるくツッコミを入れたりする、私の分身です。

Amazonアソシエイト参加しています。

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